ブローチ&ペンダント製作
①K18ホワイトゴールドの約6mm角棒を用意します。
②まず最初はホワイトゴールド地金を酸素バーナーの火力で焼き鈍します。
③圧延ローラーを使い少しずつ予定寸法まで加工しますが、途中で何度か焼き鈍し作業を加えます。
④デザイン画からおおよその寸法を測りだしますが、実物は立体になる事を考え、予定寸法よりやや長めに切り、各部の材料を揃えます。
⑤デザインをイメージしながら完成寸法近くまで荒やすりを使い一気に形を削りだします。
⑥削った各部を並べてイメージの確認をします。
⑦イメージを描きながら、ポイントとなる各部にバランスの良いアールラインを施します。(大切な部分なので時間をたっぷり掛けます!)
⑧デザインと装着性を想い浮かべながら、各部溶接前に完成イメージの再確認をします、気に入らなければ前工程に戻り、納得するまで何度も調整します。
①K18ホワイトゴールドの約6mm角棒を用意します。
②まず最初はホワイトゴールド地金を酸素バーナーの火力で焼き鈍します。
③圧延ローラーを使い少しずつ予定寸法まで加工しますが、途中で何度か焼き鈍し作業を加えます。
④デザイン画からおおよその寸法を測りだしますが、実物は立体になる事を考え、予定寸法よりやや長めに切り、各部の材料を揃えます。
⑤デザインをイメージしながら完成寸法近くまで荒やすりを使い一気に形を削りだします。
⑥削った各部を並べてイメージの確認をします。
⑦イメージを描きながら、ポイントとなる各部にバランスの良いアールラインを施します。(大切な部分なので時間をたっぷり掛けます!)
⑧デザインと装着性を想い浮かべながら、各部溶接前に完成イメージの再確認をします、気に入らなければ前工程に戻り、納得するまで何度も調整します。
投稿者 shudo
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